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ギルドの攻略で10倍楽しくなる

ギルドは北斗の拳リバイブを楽しむ上でとても重要なコンテンツです。

ギルドの機能を理解すれば、効率良くゲームを進めることができます。

適当に選んだギルドに加入して、何となくギルド内のコンテンツを消化している人は、かなり損をしていると言えるでしょう。

 

ギルドとは

ギルドとは、同じサーバーのプレイヤー同士で組む団体の総称です。

他のユーザーとコミュニケーションを取ったり、協力してプレイができます。

ギルドは「貢献」することでレベルを上げることができ、レベルが上がると獲得できる報酬が増えます。

ギルドの作成者がリーダーとなり、サブリーダーの任命やリーダー職を譲ることができます。

 

ギルドの解放条件

ギルドは、ユーザーレベルが20に達すると解放されるコンテンツです。

ユーザーレベルは、デイリーミッションやクエストをクリアすることで効率良く上げることができます。

無課金プレイヤーは拳士を育成するという点から見ると、急いでユーザレベルを上げる必要はありません。

 

ギルドに加入するメリット

ギルドに加入すると、専用のコンテンツを利用できます。

ギルドに加入するメリットは、

  • アイテムやジュドルの獲得ができる
  • 効率良く拳士を育成できる
  • 仲間ができる

などです。

ギルドの脱退は、ギルド集会所の画面下部にある「脱退」ボタンを押すだけです。

しかし、リーダーは他のメンバーにリーダーを譲るまではギルドを脱退できません。

リーダーが7日間ログインしてない場合、ギルドメンバーの中から最も貢献度が高いユーザーが新しいリーダーになります。

 

管理者特権

ギルドのリーダーとサブリーダーには管理者特権というものがあります。

リーダーとサブリーダーは管理者特権として1日1回、ジュドル・練石箱・命の水をボーナスとして獲得できます。

管理者特権が受け取れるのは、リーダーまたはサブリーダーに就任した翌日からです。

ギルドのリーダーとサブリーダーにはギルドの中に「管理者特権」のコンテンツが解放されていますが、それ以外の人は見ることができません。

私のように自分が知らないうちにサブリーダーになると、前日までは解放されていなかった管理者特権にかなり違和感を感じるはずです。

リーダーまたはサブリーダーでなくなると、管理者特権のコンテンツも閉じられます。

 

ギルドの選び方

ギルド集会所で色々なギルドのレベル・活動タイプ・総戦闘力・ランキングなどを見ることができます。

ギルドによって参加しているプレイヤーの属性がかなり違います。

ギルドを選ぶなら、人数が多く活発に活動しているギルドがおすすめです。

とは言っても、レベル制限などの加入条件を設定しているギルドもあったりするので、必ず入りたいと思ったギルドに入れるとは限りません。

ギルドランキングで良さそうなギルドを見つけたら、リーダーに個別チャットで聞いてみましょう。

レベル制限の条件を満たしてなくても入れてくれる場合もあります。

ランキング上位のギルドは、毎日貢献と闘神3回必須などが多いです。

ギルド詳細から事前にしっかりと確認しましょう。

ユーザーレベルが上がると入りたいギルドの選択肢も増えるので、コツコツとプレイしましょう。

ギルドのレベルによって獲得できるアイテムの数が変わります。

「施設貢献」のレベルが高いギルドがおすすめです。

私は最初はどのギルドを選べばよいか、ギルドによって何が違うのかがわからなったので適当に選んだギルドに加入していました。

他のギルドの状況を知ることもなかったので、そもそも比較することすらしていませんでした。

ある時、チャットで別のギルドのメンバーから突然ギルド移籍の誘いを受けました。

ギルド移籍の希望や条件を聞かれたのですが、移籍をすることを考えたこともありませんでしたし、移籍のメリットやデメリットも知らなかったので、色々と質問しました。

ギルドレベルが高い方が闘神拳舞でもらえる報酬が多くなります。

ユニオンバトルも強いギルドの方がメリットがあります。

ランキング上位になればランキング報酬でより多くの報酬をもらえます。

何よりギルドメンバーが多い方が育成や色々な事に対する情報量が違いますし、質問をすれば回答をくれると思います。

レベルの差が1,2程度ではあまり違いを感じませんが、レベルが5変わると配給が増えたというのを実感できます。

トップギルドやレベルが高いユニオンに所属した方がお得です。

などと教えてくれたので、ギルドの違いによるメリットが理解できました。

私がギルドを移籍するかどうか迷ったのは、サブリーダーとしての管理者特権でボーナスを受け取っていたからです。

管理者特権

ボーナスを捨ててまでも移籍するメリットがあるかを考える必要がありました。

管理者特権がない人は、現在所属しているギルドよりもレベルが高いギルドであれば特に迷うことなく移籍するのもアリです。

レベルが低いギルドから高いギルドに移籍すると、闘神拳舞の累計の報酬も一気にかなりもらえます。

ちなみに、闘神拳舞はギルドレベル3で解放、アカウントを作成してから4日で解放、ギルド加入から2日で解放、という条件があります。

すでに闘神拳舞が解放されている状態でギルドを移籍すると、「ギルド加入から2日で解放」という条件があるので翌日はロックされていると思っていたのですが、普通に解放されていました。

これについて調べたのですが、ギルドを移籍すると当日は挑戦できませんが、挑戦条件を満たすと翌日から挑戦できるようです。

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